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大幅続落。

  • 2006/04/28(金) 17:55:47

 4月28日の東京石油製品は大幅続落となって本日の取引を終了しています。

前日のニューヨーク相場が急落したことや、時間外取引も軟化していたことが嫌気され、国内市場でも寄り付きから買い方の投げや弱気筋の売りが殺到する動きで軒並み大幅安で始まっていました。
ただ、寄り付き後は週末やそのあとに控えた連休もあり、売り方の手仕舞いの買い戻しが入り期先主導で下値を切り上げていました。
中盤になると時間外の続落を嫌気した売りが再び優勢となり、灯油の8月・9月限がストップ安(-1600円)を付けてそのままの状態で前引けていました。

後場に入ると、原油相場の反発を眺めて製品にも買い戻しが入り、おおむね底堅く始まっていました。
中盤以降も買いが優勢の展開で下値を切り上げたものの、引け際には、再度弱気筋の売りが勝り出し、大幅に値を沈めて大引けとなっていました。

このあとのニューヨーク市場の予想展開としては、
続落雰囲気が石油市場全体に覆いかぶさっているように感じられます。
ガソリンの需要が後退していることで今後もまだ暫くは継続すると見られており原油価格では70ドル割れもあり得ると考えています。
米国向けの輸出面もガソリンは増加しており、これも相場を冷やすことに繋がり兼ねず、ガソリン主導での下値模索が継続となりそうです。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

東京ガソリン 先11月限 66,280円(-560円)
東京灯油   先11月限 68,730円(-980円)

◎主要会社、本日の手口
~ガソリン~           店じり 買31/売36
岡地・・・217枚買い(2751枚売り残)
ひまわり・・・700枚売り(6778枚買い残)
三菱F・・・1107枚売り(5495枚買い残)
豊・・・350枚買い(810枚売り残)
三井F・・・6枚売り(1514枚売り残)

~灯油~             店じり 買23/売43
岡地・・・129枚買い(249枚売り残)
ひまわり・・・476枚売り(2302枚買い残)
三菱F・・・919枚売り(9086枚買い残)
豊・・・297枚買い(610枚売り残)
三井F・・・326枚売り(1586枚売り残)

それでは、良い週末を・・・。(^^)v

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NYガソリンの需給逼迫後退から大幅反落。

  • 2006/04/27(木) 17:47:50

 4月27日の東京石油製品は一部限月でストップ安を付けるなど、大幅反落となり本日の取引を終了しています。

前日のニューヨーク相場がガソリンの需給逼迫懸念が後退したことで軟調に推移していたことを受け、国内市場でも寄り付きから手仕舞い売りや弱気筋の売りが先行し、期先主導の軒並み安で始まっていました。
また時間外取引が小幅安となっていたことも圧迫要因となっていました。
業転相場は両製品とも上昇していたものの、特に材料視されることなく、灯油の9月限はストップ安(-1600円)を付け、為替の円高基調もも売りを誘い、中盤には灯油の8月・10月限もストップとなりました。
その後は時間外が底堅く推移していたこともあり、安値圏でのもみ合い状態が続いていました。

後場に入っても、もみ合いの格好で始まっていましたが、時間外の下落を眺めて売りが勝り新たにガソリンの9月・10月限と灯油の7月限がストップ安を付けていきました。
終盤には一時的に値を持ち直す場面もあったのですが、戻りも限定的となった状態で大引けていました。

このあとのニューヨーク市場の予想展開としては、
EIA在庫統計でガソリン在庫の減少はあるものの、同時に需要面に着目するとこちらも落ち込んでいる為、強材料にはなりにくい状態となっており、続落を想定しております。
また、製油所の稼働率もアップしていること、輸入量も拡大傾向にあることなども圧迫要因となりうるでしょう。
このままなら、5月には原油価格も下落に向かい70ドル割れも出始めてもおかしくはないでしょうね。

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東京ガソリン 先11月限 66,840円(-1,290円)
東京灯油   先11月限 69,710円(-1,060円)

◎主要会社、本日の手口
~ガソリン~           店じり 買31/売36
岡地・・・274枚買い(2968枚売り残)
ひまわり・・・173枚買い(7478枚買い残)
三菱F・・・3509枚売り(6602枚買い残)
豊・・・74枚買い(1160枚売り残)
三井F・・・740枚売り(1508枚売り残)

~灯油~             店じり 買19/売46
岡地・・・607枚買い(378枚売り残)
ひまわり・・・55枚買い(2778枚買い残)
三菱F・・・2598枚売り(10005枚買い残)
豊・・・107枚買い(313枚買い残)
三井F・・・490枚売り(1260枚売り残)

円安と時間外取引高を受けて総じて反発。

  • 2006/04/26(水) 17:45:58

4月26日の東京石油製品は総じて反発となり本日の取引を終了しています。

前日のニューヨーク市場では原油が急反発して引けていたことと、昨日の国内市場での急落劇からの反発が重なり、灯油の期近以外はおおむね反発して寄り付いていました。
貴金属相場の上昇も支援されていたようです。
この日、発会した11月限はガソリンが10月に比較し、300円安の67500円となり灯油は同740円高の70300円と上ザヤ発会で始まっていました。
寄り付き後は、灯油の期近を除いてジリ高商状となっていましたが、中盤ごろには灯油の当限がストップ安(-2400円)まで値を沈めたことが嫌気され、総じて反落となりその後はもみ合い状態で前引けていました。

後場に入ると、時間外取引が底堅く推移しだし、国内でも下げ渋って始まりましたが、その後、為替が円安に振れていたことで買いが優勢となり期先を中心に買われていく展開となりました。
終盤には両製品の期先が1000円超の上昇力を見せ、時間外取引がプラスに転じたこともあり、結局、おおむね反発となって大引けとなっていました。

このあとのニューヨーク市場の予想展開としては、
中心材料となってくるのはEIAの在庫統計ですが、ガソリン在庫の200万バレル以上と大幅な減少が予想されているだけに買い材料としては文句無いところであると考えます。
ここから、原油価格で75ドルを節目として考えれば、これを超えてくるようならば、再び上昇基調も強くなってくるでしょう。
あとは、強材料として地政学的リスクがくれば確実性も増すのですが・・・。そこまでの力があるかどうかは疑問符が残りますね。

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東京ガソリン 先11月限 68,130円
東京灯油   先11月限 70,770円

◎主要会社、本日の手口
~ガソリン~             店じり 買27/売39
岡地・・・97枚売り(3242枚売り残)
ひまわり・・・127枚買い(7305枚買い残)
三菱F・・・1943枚買い(10111枚買い残)
豊・・・113枚売り(1234枚売り残)
三井F・・・89枚売り(768枚売り残)

~灯油~               店じり 買15/売50
岡地・・・131枚買い(985枚売り残)
ひまわり・・・655枚売り(2723枚買い残)
三菱F・・・2624枚買い(12603枚買い残)
豊・・・12枚買い(206枚買い残)
三井F・・・219枚買い(770枚売り残)

NY急落と円高でストップ安。

  • 2006/04/25(火) 17:57:10

 4月25日の東京石油製品は急反落となって本日の取引を終了しています。

前日のニューヨーク市場では、原油、製品とも利益確定の手仕舞い売りから急反落していたことや為替が114円台と急速に円高基調を強めたことが嫌気され、国内でも寄り付きから手仕舞い売りや新規売りが持ち込まれ、全面安で始まっていました。
灯油の6-8月限が寄りからストップ安(-1600円)となりその後も期先の2本とガソリンの9月限が同じくストップ安を付けていきました。
時間外が続落商状となっていたことや、この日納会を迎えた灯油の5月限が前日比3030円安の64020円で限月落ちしていたことも圧迫要因となっていました。
ただ、ガソリンは前日比530円安の67300円と平穏納会で終えました。
その後も灯油はおおむねストップ安のままでガソリンは買い戻しも入り総じて下げ渋っていました。

後場に入っても、灯油を中心におおむねストップ安近辺の値段で推移し、中盤にはガソリンの期先2限月と灯油の2番限以降がストップ安に張り付くようになりました。
結局そのままの状態で特に灯油は大量の売り注文を残した状態のまま大引けていました。

このあとのニューヨーク市場の予想展開としては、
EIAの在庫統計では事前で原油、ガソリン在庫が減少予想となっていることから投機的な買いが集まるようなら反発となりそうな気配もしています。
また、OPECのドーハで開かれらた非公式の会合で生産枠を現行の日量2800万バレルに据え置くことで合意し、原油価格の上昇について、抑制する手立てはないとの認識を示していることに対しても、これは上下どちらにでも受け取れる要因なので注意が必要でしょう。

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東京ガソリン 先10月限 67,480円(-1600円)
東京灯油   先10月限 68,500円(-1600円)

◎主要会社、本日の手口
~ガソリン~              店じり 買28/売39
岡地・・・648枚買い(3145枚売り残)
ひまわり・・・219枚売り(7178枚買い残)
三菱F・・・463枚買い(8168枚買い残)
豊・・・159枚売り(1121枚売り残)
三井F・・・428枚買い(679枚売り残)

~灯油~                店じり 買18/売48
岡地・・・1005枚買い(1116枚売り残)
ひまわり・・・132枚売り(3378枚買い残)
三菱F・・・814枚買い(9979枚買い残)
豊・・・63枚売り(194枚買い残)
三井F・・・680枚売り(989枚売り残)

NY利食い売りで下落も期近・期先でまちまちの展開。

  • 2006/04/21(金) 17:42:29

 4月21日の東京石油製品は、まちまちの展開で本日の取引を終了しています。

前日のニューヨーク市場が利益確定の売りが出され原油、製品とも反落していた影響で、国内市場でも朝方は手仕舞い売りが先行の状態となって両製品とも大きく値を崩して始まっていました。
しかし、寄り付き後には安値拾いの買いが持ち込まれ、おおむね下げ渋るようになっていき売り買い交錯のもみ合いが続く展開となっていきました。

後場に入ると押し目買い優勢となり値位置を切り上げ、ガソリンの当限がプラスサイドに転換する場面もありました。
しかし、時間外取引の方が続落となっていたため買いも長くは続かず、中盤には上値の重い状態でもみ合っていました。
終盤近くなてくると、再び押し目買いが優勢となり、特に期近を中心にプラスサイドに転換し急速に地合いを好転させていました。

このあとのニューヨーク市場での予想展開としては、
依然として原油を中心とした騰勢を強める勢いに変化は見えにくい状態であると判断しています。
長期的な上昇となるための一時的な調整売りは出て当たり前のことであり、イランなどの地政学的リスクの面でも上向き姿勢に変わりなしと判断して来週に備えるのがベストでしょうね。

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東京ガソリン 先10月限 68,930円(-780円)
東京灯油   先10月限 69,950円(-650円)

◎主要会社、本日の手口
~ガソリン~
岡地・・・225枚売り(3987枚売り残)
ひまわり・・・253枚売り(7207枚買い残)
三菱F・・・958枚買い(11815枚買い残)
豊・・・39枚買い(1066枚売り)
三井F・・・388枚買い(493枚売り)

~灯油~
岡地・・・168枚売り(2468枚売り残)
ひまわり・・・116枚売り(3634枚買い残)
三菱F・・・1011枚買い(11314枚買い残)
豊・・・39枚売り(130枚買い残)
三井F・・・220枚売り(897枚売り残)

それでは、良い週末を・・・。(^^)v

NY原油連日の高値更新で軒並みストップ高。

  • 2006/04/20(木) 17:44:41

 4月20日の東京石油製品は軒並みストップ高となって本日の取引を終了しています。

前日のニューヨーク市場が原油が連日の高値更新となっていたことを受けて国内市場も朝方から買いが先行となり、軒並み急伸相場で始まりました。
この上昇によって、ガソリンの期中・期先4限月と、灯油の全限月がそれぞれ約定高値を更新し、両製品先限は上場来高値を付けました。
寄り付き後も為替が117円台半ばと円安基調に振れていたことが支援されることとなり、強気買いを集める動きで期先主導で前日比1000円超の上昇幅を見せていました。
中盤には灯油の期先からストップ高(+1600円)を付け、それにつられるかたちでガソリンも1000円超の上昇となっていましたがストップ高を付けるまでには至りませんでした。

後場に入ると、時間外がプラス圏に反転していたため、さらに買いが持ち込まれる展開となっていきました。
結局、灯油は当限を除き全限月がストップ高に張り付き、ガソリンも6・7・9・10月限の4限月でストップ高の状態で大引けとなっていました。

このあとのニューヨーク市場の予想展開としては、
現在世界的規模で高騰劇を続ける石油市場は止まるそぶりも見せることなく上昇継続となっています。
72ドル台に乗せた原油価格は今後80ドルを予測している声も出始めているほどの勢いとなっていることから調整安はいつ入ってもおかしくはないでしょうが基本NY連動体制で十分と判断出来そうです。

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東京ガソリン 先10月限 69,710円(+1,600円)
東京灯油   先10月限 70,600円(+1,600円)

◎主要会社、本日の手口
~ガソリン~           店じり 買23/売44
岡地・・・284枚売り(3762枚売り残)
ひまわり・・・84枚売り(7460枚買い残)
三菱F・・・3353枚買い(10857枚買い残)
豊・・・133枚売り(1105枚売り残)
三井F・・・223枚売り(881枚売り残)

~灯油~             店じり 買17/売49
岡地・・・289枚売り(2300枚売り残)
ひまわり・・・59枚買い(3750枚買い残)
三菱F・・・1792枚買い(10303枚買い残)
豊・・・14枚買い(169枚買い残)
三井F・・・245枚買い(677枚売り残)

海外急騰を好感。

  • 2006/04/19(水) 17:48:40

 4月19日の東京石油製品は、総じて続伸となり本日の取引を終了しています。

前日のニューヨーク市場は原油、製品とも相次いで高値更新していたことから、国内市場も寄り付きから買いが先行となり、ガソリンを当限を除いてプラスサイドで始まっていました。
ただ、為替が116円台と円高に振れたことから、上昇幅は限定的なものとなっていました。
寄り後は時間外取引の軟化を嫌気した手仕舞い売りが優勢となり、ガソリン主導で急速に地合いが悪化し、ガソリンの全限と灯油の期先がマイナス圏にまで値を沈めていき、中盤には灯油の期近もマイナスサイドへ値を沈めていきました。
時間外取引はそのまま軟調のままで推移し71ドルを割り込んだところから大幅に値を崩していましたが、その後下げ渋りも出てきたところを、国内でも反映し反発した状態で前引けていました。

後場に入ると、円高を背景に、時間外が再び軟化したことから反落商状に。
しかし、その後は売りも一巡し下げ止まる動きでもみ合う状態になっていました。
昼過ぎ発表の石連週報での週末在庫はガソリンが0.7%増、灯油が6.0%減となっていたことで、ガソリンの期近は軟調、灯油の期近は堅調と相対的な動きとなりました。
結局、大引けにかけてもこれが引き金となり、ガソリンが総じて軟調のまま、灯油はおおむね堅調で終える結果となっていました。

このあとのニューヨーク市場の予想展開としては、
ガソリンの需要拡大が現在の大きな支援材料となっていることからEIAの在庫統計にはその辺りが焦点となってくる可能性が大であり、もし減少となれば原油価格で75ドルを目指す展開となってくる要素は十分にあるものと考えられます。
しかし逆に増加発表であれば需要の低迷から調整安の勢いは一気に加速する恐れもありと見ています。

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東京ガソリン 先10月限 68,110円(+100円)
東京灯油   先10月限 69,000円(+150円)

◎主要会社、本日の手口
~ガソリン~              店じり 買25/売43
岡地・・・47枚買い(3478枚売り残)
ひまわり・・・94枚買い(7544枚買い残)
三菱F・・・439枚売り(7504枚買い残)
豊・・・40枚買い(972枚売り残)
三井F・・・260枚買い(658枚売り残)

~灯油~                店じり 買16/売50
岡地・・・39枚買い(2011枚売り残)
ひまわり・・・28枚売り(3691枚買い残)
三菱F・・・113枚買い(8511枚買い残)
豊・・・27枚売り(155枚買い残)
三井F・・・233枚買い(922枚売り残)


期近主導で買い上げ継続。

  • 2006/04/18(火) 17:30:26

 4月18日の東京石油製品は総じて急伸となって本日の取引を修了しています。

前日のニューヨーク市場ではイラン情勢懸念から原油が70ドルの大台に乗り、製品も5営業日続伸となっていたことから、買いが優勢となり、上値追いの展開で始まり軒並みプラス圏で寄り付いていました。
この上昇により、ガソリンの全限月と灯油の6-9月限が約定高値を更新し、ガソリンの当・先限が上場来高値を塗り替えることとなっていました。
ただ、寄り付き後は為替が117円台の円高に振れていたことや高値警戒感からの前日のストップ高の反動で手仕舞い売りが優勢となり、期先を中心に引き緩む展開に変わっていきました。
中盤以降は業転価格が両製品とも上昇していたことから、期近は下げ渋り、期先でも、もみ合う動きを見せていました。
しかし、終盤になってくると時間外取引が通常取引の時の高値(70.45ドル)を上抜き、70.50ドルを付けたことから、国内でも一気に強気買いを集め、急速に地合いを強めていました。

後場に入っても時間外取引の上昇は止まりを見せずに、同様に国内でも強気買いを集め、急伸商状で始まりました。
しかし、中盤からは買いもひと段落すると、ガソリンの期先主導で反落局面となり手仕舞い売りも出され両油種とも期近は高値を維持するものの、期先は急速に地合いを弱めながらの動きで大引けとなっていました。

このあとのニューヨーク市場の予想展開としては、
EIAの事前予想でガソリン在庫がさらに減少してくるとの見方をしており、これを引き金に更なる上伸となる可能性が高いものと判断できるでしょう。
地政学的リスクも好材料視されていることから原油、製品ともに強気姿勢に変わりはなさそうです。

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東京ガソリン 先10月限 68,010円(+50円)
東京灯油   先10月限 68,850円(+410円)

◎主要会社、本日の手口
~ガソリン~              店じり 買25/売41
岡地・・・47枚売り(3525枚売り残)
ひまわり・・・408枚買い(7450枚買い残)
三菱F・・・977枚売り(7943枚買い残)
豊・・・178枚売り(1012枚売り残)
三井F・・・114枚売り(918枚売り残)

~灯油~                店じり 買17/売48
岡地・・・417枚売り(2050枚売り残)
ひまわり・・・95枚売り(3719枚買い残)
三菱F・・・296枚売り(8398枚買い残)
豊・・・106枚売り(182枚買い残)
三井F・・・230枚買い(1155枚売り残)


海外高受け総じて堅調。

  • 2006/04/14(金) 17:45:30

 4月14日の東京石油製品は総じて堅調となって本日の取引を終了しています。

前日のニューヨーク市場が原油、製品とも地政学的リスクからの上伸していたことから国内市場も寄り付きから買いが殺到し、軒並み高で始まっていました。
また、為替が若干円安に振れていたことも支援材料となりました。
寄り付き後は週末要因やニューヨークが3連休入りによって買い方の手仕舞い売りが出され、戻り売り歩調となり、ガソリンの期近がマイナスサイドに転落し、前場後半にかけては、ほぼ一本調子で値位置を切り下げ、灯油の期近を除いてマイナスサイドで前引けていました。

後場に入ると、為替の円安を受けて新規買いや買戻しも入りだし押し目買い基調で始まりました。
しかし、中盤からはレンジ内でのもみ合い状態が続いていましたが
引け際には原油相場が上昇していたことを好感した強気筋の買いがもたらされた展開で大引けとなっていました。

このあとのニューヨーク市場ですが連休入りのため日本時間、週明けの時間外から始まりますが、現在、原油価格が70ドル超えを維持できなかったことなどから調整売りなども入りやすい展開となってきそうな気がしています。
地政学リスクなどもあり大きく崩れることは考えづらいにしろ69ドル割れは予測しておいた方がいいかもしれませんね。

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東京ガソリン 先10月限 66,580円(+260円)
東京灯油   先10月限 67,470円(+370円)

◎主要会社、本日の手口
~ガソリン~            店じり 買22/売45
岡地・・・113枚買い(3323枚売り残)
ひまわり・・・387枚買い(6779枚買い残)
三菱F・・・3300枚売り(10084枚買い残)
豊・・・264枚売り(1276枚売り残)
三井F・・・447枚買い(186枚売り)

~灯油~              店じり 買17/売48
岡地・・・314枚売り(1813枚売り残)
ひまわり・・・6枚買い(3564枚買い残)
三菱F・・・1039枚売り(9722枚買い残)
豊・・・20枚売り(187枚買い)
三井F・・・76枚買い(1338枚売り残)

それでは、良い週末をお過ごし下さい(^^)v

原油安に追随。

  • 2006/04/13(木) 19:16:06

 4月13日の東京石油製品は総じて反落となって本日の取引を終了しています。

前日のニューヨーク市場は製品在庫の減少の影響から半年ぶりの高値を付けたものの、国内市場では原油相場の下落や、時間外取引の大幅な軟化を嫌気した売りが先行し、ガソリンの期近を除いて反落して寄り付いていました。
寄り付き後も期先を中心に売りが優勢となり、ジリジリと値位置を切り下げていってましたが、業転相場が両油種ともに上昇したことから、期近はおおむね下げ渋っていました。
中盤には売りも一巡し、ガソリンの期近を中心に買い戻しが入り、軒並み反発した動きとなり、ガソリンの期中前と灯油の期先がプラスサイドで前引けていました。
後場に入ると、買い方の手仕舞い売りが出だし、大幅に値を削った展開となっていきました。
しかし、中盤には売りも途切れ再び反発に転じ、下値を切り上げたあとはおおむねマイナス圏でのもみ合いとなっていました。

このあとのニューヨーク市場の予想展開としては、
イースター休暇目前ということもあり、ガソリン需要期待を背景に買い直しもありとみています。
ただし、原油在庫の高水準に対する警戒もあることから69ドルから70ドル手前でのもみ合う展開が妥当な見方です。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

東京ガソリン 先10月限 66,320円(-350円)
東京灯油   先10月限 67,100円(-180円)

◎主要会社、本日の手口
~ガソリン~          店じり 買18/売50
岡地・・・40枚買い(3436枚売り残)
ひまわり・・・143枚買い(6392枚買い残)
三菱F・・・527枚買い(13384枚買い残)
豊・・・115枚売り(1012枚売り残)
三井F・・・124枚買い(633枚売り残)

~灯油~             店じり 買15/売50
岡地・・・584枚売り(1499枚売り残)
ひまわり・・・230枚売り(3558枚買い残)
三菱F・・・1260枚買い(10761枚買い残)
豊・・・48枚売り(207枚買い残)
三井F・・・123枚買い(1414売り残)

NY上昇を好感。

  • 2006/04/12(水) 18:15:56

 4月12日の東京石油製品はおおむね続伸して本日の取引を終了しています。

前日のニューヨーク市場はガソリンの供給懸念を背景に続伸していたものの、国内市場では前日のストップ高引けに対する買い方の手仕舞い売りが先行するかたちで灯油の先限を除いては反落商状で始まっていました。
寄り付き後も時間外取引の軟化を背景に売り優勢となって、値位置を切り下げていましたが、中盤に入ると売りも一巡し小じっかりとした展開となっていました。
その後は、ガソリン期近主導で値位置を切り上げ出し、暫くして、ガソリンの全限がプラスサイドに転換し、灯油の期先も強基調に切り替わっていきました。

後場に入ると、時間外取引の反発を好感した買いが優勢となり、ガソリンは上値追い、灯油も全限がプラスサイドに浮上するなど上昇基調となりました。
中盤には買いも一巡するとレンジ内での取引となり売り買い交錯した状態のまま大引けを迎える動きとなっていました。

このあとのニューヨーク市場の予想展開としては、
材料視されるEIAの在庫統計では、事前予想でガソリン在庫の減少が見込まれている状態ですが、これに伴い、ヒーティングオイル、更には原油も追随する展開となっていきそうな気配です。
すんなりならば原油価格で70ドルまでも買い上げられてきてもおかしくはないでしょう。
ただ、ここまで来る展開となれば政府からの備蓄放出も考慮する必要も出てくるので慎重に見極めていきたいところです。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

東京ガソリン 先10月限 66,670円(+230円)
東京灯油   先10月限 67,280円(+410円)

◎主要会社、本日の手口
~ガソリン~             店じり 買22/売46
岡地・・・53枚買い(3476枚売り残)
ひまわり・・・1451枚(6249枚買い)
三菱F・・・2420枚買い(12857枚買い残)
豊・・・46枚売り(897枚売り残)
三井F・・・157枚売り(757枚売り残)

~灯油~               店じり 買18/売47
岡地・・・965枚売り(915枚買い残)
ひまわり・・・215枚買い(3788枚買い残)
三菱F・・・2051枚買い(9501枚買い残)
豊・・・140枚売り(255枚買い残)
三井F・・・240枚売り残(1537枚売り残)

NY原油69ドル乗せと時間外堅調でストップ高。

  • 2006/04/11(火) 18:38:55

 4月11日の東京石油製品はストップ高を付けて本日の取引を終了しています。

前日のニューヨーク市場で在庫減少見通しなどから原油、製品とも上昇しており、それを国内でも反映しる動きとで買いが先行となり、軒並み急伸して始まっていました。
これによって、両油種の期先2限月は約定高値を更新となっていました。
寄り付き後も、為替の円安を背景にした強気買いが出され、灯油の期先を中心に上伸となる展開に。
その後は暫くレンジ内取引となっていましたが、前引け近くなってくると時間外取引が安値からの切り替えしを見せたため、国内も期先を中心に買いを集め、前日比1000円超の上昇となっていました。

後場に入ると、時間外取引は上値追いの展開となっていたことから、さらに買い進み、灯油の先限が後場の始まりから早々にストップ高を付けました。
その後も時間外が原油価格69ドルを突破し、国内も期先から徐々にストップに張り付き出し、ガソリンの期先3本と灯油の2番限以降がストップ高となって引けていました。

このあとのニューヨーク市場の予想展開としては、
現在、原油は70ドル近辺で推移しており、今後はこれを超えて来るのも、もう時間の問題となりそうです。
更に、EIAの在庫統計でもイースター休暇による需要増で、ガソリンの在庫減少も期待されることから上値追いの展開は続くことが濃厚となりそうです。

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東京ガソリン 先10月限 66,440円(+1600円)
東京灯油   先10月限 66,870円(+1600円)

◎主要会社、本日の手口
~ガソリン~            店じり 買24/売43
岡地・・・293枚売り(3529枚売り残)
ひまわり・・・3230枚買い(4798枚買い残)
三菱F・・・3920枚買い(10437枚買い残)
豊・・・170枚売り(851枚売り残)
三井F・・・620枚売り(600枚売り残)

~灯油~              店じり 買20/売46
岡地・・・108枚売り(50枚買い残)
ひまわり・・・122枚売り(3573枚買い残)
三菱F・・・554枚買い(7450枚買い残)
豊・・・52枚売り(395枚買い残)
三井F・・・409枚買い(1297枚売り残)

NY急騰眺めて、総じて反発。

  • 2006/04/07(金) 17:41:03

 4月7日の東京石油製品は総じて反発となり本日の取引を終了しています。

前日のニューヨーク市場で原油、製品とも大幅高で引けていましたが、国内市場では時間外取引が軟化して寄り付いていたことや、国内の前日の急騰劇からの反動売りもあって両油種ともまちまちな動きで寄り付いていました。
寄り後は時間外取引が安値から切り返しを見せだしたことで、強気筋の買いが優勢となり出し、灯油主導で軒並み堅調となり、両油種の全限がプラス圏に入っていきました。
ただ、前場中盤をすぎたころには週末要因から買い方の手仕舞い売りが出され、軒並み上昇幅を縮小させた状態で前引けとなっていました。

後場に入ると、時間外の下落を背景に、週末要因の整理売りが大量に出され、全限がマイナスサイドに転落していきました。
しかし中盤になると売り一巡した格好となり、海外高を映した買いが再び入り終盤にかけてプラス圏でのもみ合いとなっていました。

このあとのニューヨーク市場の予想展開としては、
とりあえずといった形で原油が68ドルに乗せたことで達成感も出ている様に見受けられることから週末要因も重なり軟調に推移する方向で考えています。
米国内ではイースター休暇に伴うガソリン需要の高まりも期待されていますが、休暇明けには再び高値からの警戒も出てくると予測出きるので息は長くは続かないでしょう。
ただし、供給不安はまだ消し去っていないことも十分に想定しておくことも必要ですが・・・。(^_^;)

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東京ガソリン 先10月限 64,330円(+170円)
東京灯油   先10月限 65,000円(+380円)

◎主要会社、本日の手口
~ガソリン~              店じり 買29/売38
岡地・・・517枚売り(3545枚売り残)
ひまわり・・・433枚売り(1592枚買い残)
三菱F・・・3487枚買い(7348枚買い残)
豊・・・43枚売り(726枚売り残)
三井F・・・294枚買い(175枚買い残)

~灯油~                店じり 買21/売45
岡地・・・559枚売り(559枚買い残)
ひまわり・・・73枚買い(3688枚買い残)
三菱F・・・728枚買い(6351枚買い残)
豊・・・76枚売り(266枚買い残)
三井F・・・349枚売り(1357枚売り残)

それでは、HAVE A NICE WEEKEND!!(^_^)/~

NY原油67ドル台乗せ。ガソリン在庫も急減。

  • 2006/04/06(木) 17:31:02

 4月6日の東京石油製品はストップ高(+1600円)を交え急伸となって本日の取引を終了しています。

前日のニューヨーク市場ではガソリン在庫の予想を超える減少の影響から原油、両油種とも急伸となっていたことから国内市場でも期先主導で大幅反発で寄り付いていました。
為替が円安基調だったことや時間外取引も堅調だったことも支援材料となっていた模様です。
ただ、ガソリンの5月当限だけは現物需給の緩和から伸び悩んでいました。
寄り付き後も原油相場の急騰を眺めた強気筋の新規買いも入り、両油種の期先がストップ高を付け途中、買いが途切れる場面もありましたが時間外の急伸に支えられ灯油の期先はストップ高の状態で前引けていました。

後場に入ると、灯油は高止まりの状態、ガソリンはもみ合う展開となりました。
しかし、終盤には期先の強気姿勢の煽りから結局、ガソリンの期先2限月と灯油の期先4限月がストップ高張り付きの状態のまま大引けを迎えることとなっていました。

このあとのニューヨーク市場の予想展開としては、続伸する可能性が高いものと見ております。
ガソリン在庫は2週連続の大幅減少となっており、製油所の定修からくる生産量減少の影響が大きいことからと判断するなら、原油価格でも70ドルが視野に入ってきていると推測できるでしょう。
先高感は強いようにか感じています。

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東京ガソリン 先10月限 64,160円(+1600円)
東京灯油   先10月限 64,670円(+1600円)

◎主要会社、本日の手口
~ガソリン~              店じり 買38/売30
岡地・・・288枚売り(3028枚売り残)
ひまわり・・・34枚買い(2025枚買い残)
三菱F・・・4938枚買い(3861枚買い残)
豊・・・251枚売り(683枚売り残)
三井F・・・437枚売り(119枚売り)

~灯油~                店じり 買20/売44
岡地・・・145枚買い(1118枚買い残)
ひまわり・・・272枚買い(3615枚買い残)
三菱F・・・2184枚買い(5623枚買い残)
豊・・・151枚売り(342枚買い残)
三井F・・・370枚買い(1008枚売り残)

NY安と円高を嫌気、両油種とも一時はストップ安。

  • 2006/04/05(水) 17:48:58

 4月5日の東京石油製品は大幅続落となって本日の取引を終了しています。

前日のニューヨーク市場では在庫増加観測から原油が下落、ガソリンは反発でヒーティングオイルが小幅続落となっていたことから国内市場では朝方、為替が円高気味になっていたことも加味されまちまちな寄り付きとなっていました。
寄り付き後は時間外取引が軟調に推移していたことを嫌気した売りが優勢となり、おおむね引緩む格好で期先を中心に下値を切り下げる展開となって前場終わりまで引っ張っていました。

後場に入っても大幅安で前引けていた流れを引き継ぐ動きとなって、売り優勢のまま値位置を更に引き下げ後場中盤以降は1000円超の下落を見せ出し、ガソリンの8月・9月限と灯油の10月限がストップ安にまで下げる場面もありましたが大引け間際には買戻しも入り出し、ストップを外れたかたちで終えていました。

このあとのニューヨーク市場の予想展開としては、
まず、材料視されてくるのはEIAの在庫統計となってくるでしょうが、ガソリンの輸入量が減少な上、需要も低調であることから見れば必然的に在庫量は増加してくるものと考えられます。
ただし、原油価格は65ドル台での買い戻しも入りだしていることには注意が必要であると思われます。
まだ高値の警戒感の余波はあると判断すればもう一段、原油価格で65ドル割れの水準が妥当でしょう。

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東京ガソリン 先10月限 62,560円(-1360円)
東京灯油   先10月限 63,070円(-1230円)

◎主要会社、本日の手口
~ガソリン~            店じり 買40/売27
岡地・・・313枚買い(2740枚売り残)
ひまわり・・・71枚売り(1991枚買い)
三菱F・・・9552枚売り(1077枚売り残)
豊・・・137枚買い(432枚売り残)
三井F・・・69枚買い(318枚買い残)

~灯油~              店じり 買39/売25
岡地・・・1046枚買い(973枚買い残)
ひまわり・・・73枚買い(3343枚買い残)
三菱F・・・5689枚売り(3439枚買い残)
豊・・・127枚売り(493枚買い残)
三井F・・・16枚売り(1378枚売り残)

NY安に円高も加わり急反落。

  • 2006/04/04(火) 17:48:03

 4月4日の東京石油製品は、急反落して本日の取引を終了しています。

前日のニューヨーク市場で原油、製品ともガソリン在庫量の見直しを背景に軒並み反落していたことや為替が円高気味になっていたことから東京市場でも軒並み大幅安となって寄り付いていました。
寄り付き後も時間外取引が大きく下落していたことを嫌気した売りが優勢となり一本調子で値を崩した格好となっていました。
しかし、前場中盤になってくると売りも一巡し、為替も若干円安に切り替えしていたことからおおむね下げ渋るような動きとなっていました。

後場に入ると期先を中心に売りが優勢となり、総じて前日比で1000円超の下落で始まりました。
その後もジリ安商状が続いていましたが後場の中盤からは売り買いが交錯し出しこう着状態となり引けにかけては横ばいとなってそのまま大引けとなりました。

このあとのニューヨーク市場の予想展開としては、
原油価格のもう一段安を想定しています。
米国内のガソリン需要もここへきて伸び悩む状態となってきており需要の拡大を期待していたファンド筋も売り急ぎ始める格好も見せているだけに急落もあり得そうな気配がしています。
それに対しての国内ファンドは買われ過ぎ感が台等していることから整理売りも重なってくることも予定しておくことが無難と言えるでしょう。

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東京ガソリン 先10月限 63,920円(-1040円)
東京灯油   先10月限 64,300円(-1070円)

◎主要会社、本日の手口
~ガソリン~            店じり 買28/売40
岡地・・・39枚売り(3053枚売り残)
ひまわり・・・95枚売り(2062枚買い残)
三菱F・・・4786枚売り(8475枚買い残)
豊・・・161枚買い(569枚売り残)
三井F・・・574枚買い(249枚買い残)

~灯油~              店じり 買24/売43
岡地・・・145枚売り(73枚売り残)
ひまわり・・・322枚買い(3270枚買い残)
三菱F・・・3382枚売り(9128枚買い残)
豊・・・326枚買い(620枚買い残)
三井F・・・48枚売り(1362枚売り残)

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