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★★★ 予想屋の週間見通し ★★★

  • 2007/10/09(火) 18:17:08

■ 金 (丹念に押し目買い 2,700円~2,800円)

先週の動きは、上げはピッチを緩める展開で調整局面となっていた。しかしながら今回の押し目も軽いとみる向きは多く、今後の為替の動向によって長引くかどうかの判断基準となりそう。先週末5日の米雇用統計では、非農業部門就業者数の伸びが市場予想を上回ったことや前回の連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げ判断につながった8月の就業者数を大幅に上方修正してきた。これを受け、10月末のFOMCが追加利下げに踏み切るとの観測が後退し、ドルがユーロや円などに主要通貨に対し買い戻される格好となっている。NY金市場では米追加利下げを見込んだインフレ懸念を支えに800ドル超えへの期待が高まっていただけに今回の雇用統計発表を受けて調整圧力は強まる可能性は高いかもしれないと捉えている。しかしながら今回の雇用統計の結果を受けても、米経済の先行きに対する懸念は払拭しきれないとの見方もあり目先は高値圏でのもみ合いが妥当と思われる。


■ ガソリン (押し目形成 63,000円~67,000円)

NY原油は80ドルの攻防となっており、特に真新しい材料も出ておらず、新規材料が出るまでは方向感の乏しい展開の様相を呈している。国内現物市場は底堅く推移している。足元の供給は依然としてタイトだが、10月の販売は低調になると見られており、買い方も慎重な姿勢をとっている状況でほぼ横ばいでの推移となっている。押し目待ちの状態ではあるが、為替が現在円安方向に振れていることもあり、下がりにくい。強基調に変化はないものの、今週は押し目を形成する動きをみせてきそうだが、目先は新たな材料が出てこない限りは買い方ファンド筋などの動向に左右される展開となりそうだ。


■ 灯油 (押し目形成 62,000円~66,000円)

国内現物市場は一進一退の動きとなっている。買い方も売り方も様子見ムードが強くなっている。供給はタイトで今後気温が低下するようだと上昇していく可能性もある。何より原油の先高期待が強い間は上値への期待感は大きいものと言えるだろう。しかし、今週は海外原油が高止まりをみせているので調整安の週とこちらもなりやすい状態。原油安に連動しこのまま押し目を形成すれば、そこは買いの好機となってくるものと思われる。短期での売りもありだろうが下値追いは禁物となりそうだ。


■ とうもろこし (安値の買い直し 27,500円~30,000円)

先週、シカゴコーンは373セントから高値376.50セントを経て339.50セントまで下落し342.25セントで越週となった。ハーベストプレッシャーにより上値が重く、9月後半の370~380セントで蓄積した買いが外され先週は急落を避けることはできなかったようだ。小麦や大豆が需給タイト化を背景に高値で推移しているものの、コーンに限っては米国で記録的な作付面積から収穫が進展する中で上値が圧迫されている。12日の需給報告では再度、多大な生産高を確認することになるだろう。国内市場においても円安・海上運賃高を背景に下げは急激になることは考えづらい状況ではあるが、上値が重い状況なだけに弱気スタンスが濃厚とみられる。


■ アラビカ (上昇期待 23,500円~25,500円)

先週のNYコーヒーは4日、約1年ぶりの高値137.40セントをつけた。生産地において開花期と乾燥気候が重なっていることが価格を上昇に導いている。ブラジル生産地帯では土壌水分含有量が少なく、コーヒーにかかるストレスはかなり大きいものとなっており、また同国での消費が輸出を逆転する見込みがあることが示され、これも上値余地を広げる要因となっている。今週も主要産地であるミナスジェライス州、エスピリトサント州は乾燥が続く見通しとなっており、このまま生産に障害が出るようなことになれば在庫率が低水準にあるだけに需給ひっ迫が強まり、上値を追う展開も十分考えられるだろう。

それでは、今週も張り切っていきましょう♪

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当ブログはお客様の参考までに担当者独自の視点で予測等を行なっております。
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掲載内容によって生じたいかなる損害についても、当方は一切責任を負いかねますので
予めご了承ください。
実際の取引に当たってはお客様ご自身でご判断下さいますようお願い申し上げます。

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★★★ 予想屋の週間見通し ★★★

  • 2007/10/01(月) 18:45:14

■ 金 (強気姿勢継続 2,700円~2,800円)

金は押し目を入れることなく、年初来高値を更新し続けている。一連のドル安が主因となり、サブプライムローン問題の危機の影響を受けて景気が悪化するのを避けようとFRBが利下げに踏み切った為に起こったドル安商状となっている。当初は世界的な株式の暴落や金融市場の混乱により、商品市場からの資金離れに見舞われることを予想していた投資家達も多かったようだが、インフレ懸念から原油をはじめとした貴金属・穀物と、どの市場においても騰勢を強めている状況となっている。またこれから、冬にかけ宝飾品需要の拡大する時期ともなっており、強気姿勢を崩すにはまだ時期早々と捉えている向きが多いようだ。ただ本来ここまで上昇してしまうと、買われ過ぎ感が出てくることも想定すべきではあるが、ドルが他通貨に対して弱さを露呈している間は強気維持の方向を維持して臨みたい。


■ ガソリン (押し目買い継続 63,500円~67,500円)

先週のNY原油は下落過程の中で80ドル割れを示現したものの、その後は回復をみせた。米国の景気指標悪化見通しなどを背景に利食い売りがでた模様。しかしながらサブプライム問題により他の金融市場からの投機マネーが流れてきていることを否めずに、ここを押し目とみる向きは多いようだ。国内での現物市場は供給がタイトになっている。先物市場では現物市場よりも割安なことや、海外原油が高止まりしていることから、底堅い動きとなっている。ただ取組自体は増えておらず過熱感もないことからこれまでほぼ一本調子で上げてきた相場だけに、押し目買いの展開が続くものして捉えていきたい。


■ 灯油 (押し目買い継続 62,500円~66,500円)

現物市場は引き続き堅調に推移している。買い気はあるものの、売り方が慎重になっている。騰勢はガソリンほど強くなくその後を追う形で出遅れ感は否めない状況。ただ今後は、冬季需要に備えた在庫積み上げが始まり荷動きが活発化して買い気も盛り上がりをみせ始める頃となり、上値追いの期待感も強まる時期に入ってくるものと考えられる。原油・ガソリンと同様に押し目買いを狙っていく方向で臨みたい。ただし、NYの原油価格には注視する必要はあるので、海外市場の動向にも視野を向けておくべきだろう。


■ とうもろこし (安値拾い姿勢 28,000円~30,500円)

先週、シカゴ市場では一旦は頭打ち感が出たものの、週後半にかけては再び上昇を演じた。また東京市場の期先も3万円台の大台を突破し直近の高値更新となり、強気の展開をみせていた。しかしながら、小麦・大豆に比べてハーベストプレッシャーに抑えられ、頭は重くなっている。ただ、現在の穀物市場は完全に買い方主導になっており、それに順じて動いていかざるを得ない状況と云えよう。来期の作付け動向もあるが、目先の需要が意外なほど堅調さをみせていることがファンドの買いを支えている。また海上運賃の値上げも買い支えとなっており、安値を拾う姿勢で臨んでいきたい。


■ アラビカ (乾燥懸念は継続 23,500円~25,500円)

先週のNYコーヒーは130セント前後で小動きとなり、東京アラビカは23,000円台後半で小幅保合となっていた。ブラジルのコーヒー産地で乾燥気候が続いていた為、上昇をみせたものの、伸び悩みとなっている。9月末には降雨が見られ、予想された以上の雨量になったとも言われており、目先は押す場面考えられるが、10月初めも乾燥が予報されていることから、生産減への懸念払拭には至らない可能性が高い。また、需要期に向けて下支えされやすい時期でもあることから下値は限られ、短期的に押しても、中期的には上昇傾向を示してくるものと考えられる。

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ガソリン軟調、灯油は総じて下落。

  • 2007/09/26(水) 17:24:49

26日の東京石油製品はガソリンが軟調、灯油は総じて下落して取引を終えています。

前日のNY市場で原油が熱帯低気圧を警戒して操業を停止していた米メキシコ湾での石油・天然ガス生産がほぼ全面的に再開されたことを受けて1ドル超続落して引けていたことを背景に東京市場も寄り付きから売りが先行する状況となっていました。

新甫08年4月限はガソリンが64,680円の上ザヤ発会で灯油は62,690円で下ザヤ発会となりました。

寄り付き後は原油の引き締まりを眺め、製品もしっかりとした展開になると後場に入ってもおおむね高値圏でのもみ合いをみせていました。

この後のNY原油は一段安を想定しています。EIAの在庫統計で原油在庫の大幅減少も期待されるだけに80ドル回復も考えられそうですが、エネルギー価格の急騰が米経済に与える影響を危惧するムードも台頭しているのが現状となっています。

従って、EIAの発表が上昇要因となったとしてもその後は79ドル割れも考えておきたいところです。ファンド資金に持ち上げられた原油価格だけに10月もファンド資金の動向次第でしょう。

またガソリンの需要後退も進むとみられ10月早々にファンド資金のシフトがなければ、大きな支援材料を失うことになり、75ドル台までの急落も視野に入ってきそうです。

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東京ガソリン 08/04月限 66,040円(新甫)
東京灯油   08/04月限 63,660円(新甫)

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◎主要会社、本日の手口

~ガソリン~                   店じり 買28/売35

岡地  ・・・・・262枚売り(3972枚売り残)
三菱F  ・・・・・1209枚買い(1871枚買い残)
豊   ・・・・・122枚買い(253枚売り残)
アストF ・・・・・91枚買い(472枚買い残)
モルガン・・・・・113枚買い(1479枚買い残)


~灯油~                     店じり 買25/売39

岡地  ・・・・・171枚売り(1012枚売り残)
三菱F  ・・・・・213枚買い(6195枚買い残)
豊   ・・・・・122枚売り(263枚買い残)
アストF ・・・・・61枚売り(3枚売り残)
モルガン・・・・・543枚売り(3092枚売り残)



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★★★ 予想屋の週間見通し ★★★

  • 2007/09/25(火) 18:17:28

■ 金 (押し目探し場面 2,700円~2,800円)

金は押し目が入ることもなく、80年代以来の高値を付けた。今回の根本的な上昇の要因は米国の金融不安によるドル安によるものとなっている。ドル安が続き、他通貨に対し戻しがない間は、この先の金の需要シーズンを考えると、さらにもう一段の上昇も十分考えられるだろう。ただし国内外ともに上がりすぎ感があるのも事実であり、理想を言うなら押し目を取っていきたいところではある。為替は18日のFOMCが大半の予想を上回る0.5%の利下げを決定したことで米国株が急反発し、日本株も大幅に上げる展開となったが、サブプライムローン問題の長期化や米景気先行き不安もあり、116円台までドルが買われる場面もあったがその後は一時113円台まで売られる場面もあるなど安定しない。株価の大きな崩れがなければ114~115円台での狭いレンジでの動きとなりそうだ。


■ ガソリン (強期調に変化なし 62,500円~65,500円)

OPECが増産を決定したものの、原油の供給不安に対する懸念を拭うことができずにいる。更に輸入増加が続いている中国やアジア諸国の消費拡大、そしてイランを含む地政学的リスクの潜在も原油価格上昇を促す流れとなっている。またガソリン現物市場においても上昇を続けており、月内渡しに関して出物が薄くなっており、高値も出易い環境となっている。先物市場においても同様で取組は増えておらず過熱感はないが、ほぼ一本調子で上げてきた分、そろそろ押し目が出てきてもおかしくはない状況と言える。ただし、強期調に変化はないので買い方針を保ちながら臨んでいきたい。


■ 灯油 (押し目買いスタンス 63,500円~67,500円)

在庫の積み増しの時期に入っているにも関わらず在庫は減少している。生産の重点がジェット燃料や軽油といった関連商品に移行されていることが原因となっているが、この状況はまだ暫く継続となりそうな気配もあり、今後も暫くは灯油の在庫増加の進展は鈍化していきそう。このため現状からすると需要期入り前は高水準在庫となる可能性はなくなってきており、仮に暖冬であったとしても元売は強気の販売姿勢を保つこととなりそう。原油、ガソリンと比較して積極的に買いには回れないが、海外原油市場が強いために押し目買いのスタンスは持っておいて良いだろう。国内の10月後半の需要期に入る時期にの気温低下には注目したいところ。


■ とうもろこし (買い仕込時 27,500円~29,800円)

上昇力は鈍っているが、大豆・小麦市場に下値を支えられ耐えているといった相場付となっている。独自材料としては、既に今年の豊作は織り込まれ来春の作付け減少への期待へと関心は移っており、これを踏まえれば大豆や小麦に対して出遅れ感はあると捉えることができるだろう。国内市場においては海上運賃が押し上げ効果をみせているが、それも期先限月に対しては材料視されにくい状況となっている。今後の買いとして挙げられるのは中国のエタノール加工を目的とした国内供給の確保に向けての輸出抑制や同国の米国コーンの輸入に関しては視野を向ける必要がありそうだ。


■ アラビカ (高温・乾燥懸念 22,500円~24,500円)

先週は続伸し、一時24,000円台に乗せたものの、抜け切れず伸び悩みとなった。NYコーヒーは130セントに乗せたがその後は保ち合いとなった。ブラジルでは8月以降高温乾燥気候が続いていることから、2008/09年度の開花への影響を懸念し、上昇をみせている。先週末に降雨が観測されたが雨量が少なく、乾燥は改善されていない模様。今週もにわか雨程度の予報で雨量が少ない見通しとなっており、目先はブラジルの天候を眺めた展開となりそうだ。上値は追いにくい状況ではあるが、実際に高温・乾燥が続けば中長期でみて国内外ともに上値余地も加速する可能性は秘めている。


10月も今週を残すのみとなってきました。
今月、調子の良い方もそうでない方もがんばっていきましょう(^^)v

ガソリン上昇、灯油は下落。

  • 2007/09/21(金) 17:51:59

21日の東京石油製品は製品間でマチマチで取引を終えています。

ガソリンは来週の納会を控えて当限の上昇を背景に、期近主導で上伸となり、灯油も軒並み高で寄り付いていました。

ガソリンの先限は一代高値を更新し、その後も現物相場の上昇をはやして期中を中心に堅調推移となっていました。
ただ、灯油は連休前の手仕舞い売りに下押されていました。

この後のNY原油は熱帯低気圧の行方次第とみております。前日のNY原油は追加利下げによるインフレ懸念で大きく買い進まれることはありませんでした。

その後の熱帯低気圧の発生に伴い、米メキシコ湾岸の製油所停止が相次ぎ、石油製品の供給不安を背景にして買い進まれたのが実情となっています。

ここにきての原油や石油製品の急伸に対して、米経済に与える影響が危惧され、インフレ懸念が強まる中、これまで通りの買いが入らなかったのも確か言えます。

従って、製油所の操業が再開されれば、NY原油は大きく値を消す状況も伺えるでしょう。インフレ懸念を手掛かりにして原油を買う動きにブレーキがかかっていると考えられ、このため操業再開をキッカケにして80ドル割れも想定しておきたいところです。

さて、10月も残り来週1週間のみとなってきました。
来月からは東穀のコーヒー、粗糖の第2系統のザラバ化が始まります。
更に来年からは立会時間の延長も始まるなどいろいろな環境変化が起こってきます。
きちんと乗り遅れないように対応していきたいものですね。
それでは良い連休をお過ごし下さい。(^^)v


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東京ガソリン 08/03月限 64,070円(+20円)
東京灯油   08/03月限 65,240円(-470円)

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◎主要会社、本日の手口

~ガソリン~                   店じり 買35/売29

岡地  ・・・・・267枚売り(3817枚売り残)
三菱F  ・・・・・633枚買い(248枚買い残)
豊   ・・・・・40枚買い(22枚買い残)
アストF ・・・・・4枚売り(594枚買い残)
モルガン・・・・・170枚売り(1345枚買い残)


~灯油~                     店じり 買27/売35

岡地  ・・・・・40枚買い(931枚売り残)
三菱F  ・・・・・274枚買い(6165枚買い残)
豊   ・・・・・34枚買い(393枚買い残)
アストF ・・・・・5枚買い(17枚売り残)
モルガン・・・・・160枚売り(1975枚売り残)



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